【前編】己斐大迫2丁目を歩いてみました
2025年10月19日

皆さま こんにちは 営業部の峰です。
今回は、土地の魅力を知るために、以前から気になっていた己斐大迫2丁目を実際に歩いてきました。
己斐大迫2丁目は、自然に囲まれた静かな環境でありながら、市内中心部へのアクセスにも恵まれたエリアです。
落ち着いた住宅街の雰囲気と、今後予定されているアストラムラインの延伸による発展性の両方が期待できる場所だと感じました。
見学レポート
西中さんが定期的に行っている土地の物色に連れて行ってもらい、僕も気になっていた己斐大迫2丁目の物件を見に行ってきました!
己斐という地域は沢山の開発団地の集合体で、それぞれの団地に特色があり、今回僕が気になった大迫は団地全体的に前面道路が平坦な場所が多いと感じました。
団地のメリット
「静かで暮らしやすそう」という印象が強いエリアですが、僕が特に注目したのは、五月が丘から西広島まで11年後に延伸予定のアストラムライン。
新駅の予定地や街全体の整備がどう進むのか、とても気になる部分でした。
また、帰りに横川駅まで車で走ってみたところ、普通に走って8分程度で到着。市内中心部へのアクセスの良さも実感できました。
次回は「この土地でどんな暮らしをイメージできるのか」、そして物件そのものの魅力についてもご紹介していきたいと思います。