【後編】己斐大迫2丁目での暮らしをイメージしてみた
2025年10月23日

皆さま こんにちは 営業部の峰です。
前回の記事では、己斐大迫2丁目を実際に歩いてみて感じた街の印象やアクセスについてご紹介しました。
今回は「もし自分がこの土地に住んだら…」という視点から生活イメージを膨らませてみました。
生活イメージ(私ならこんな暮らしをしたい)
北側は森に面している
国や市が保有しているため今後も建物が建つことは考えづらく、四季の移ろいを感じながら緑を楽しめる暮らしができそうです。
角地という立地
大きな窓を設けて開放的なリビング、家庭菜園やバーベキューを楽しめる庭など、自然を身近に感じる生活を想像しました。
静けさと自然の豊かさに囲まれながら、快適な日々を過ごせるのではないかと思います。
この物件の魅力
徒歩5分でスーパーやバス停にアクセス可能
将来的にアストラムライン延伸による交通利便性の向上が見込める
北側に森が広がり、自然を感じられる環境
角地で採光・通風に恵まれた住宅プランが可能
古家付き販売だが築年数が浅いため、リフォーム・リノベーションという選択肢もある
さいごに
己斐大迫2丁目は「自然の中で静かに暮らしながら、将来の街の発展も期待できる」という二つの魅力をあわせ持つエリアだと感じました。
市内中心部へのアクセスの良さもあり、落ち着いた住宅街で新生活を検討している方にはおすすめの場所です。
気になることがございましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。